2009年01月08日

ノー!ブラザー!【「恥」めてのおつかい】

あれは兄、長男が小6、次男が小3、僕が小1のころのお話。

そのころ我が家はお盆・正月になると家族でちょっと離れたところにいるおじいちゃんおばあちゃんの家に決まって遊び(2泊3日くらい)にいく習慣を持っていた。

しかしそこはいつもと勝手の違う土地。
家族以外には友達がいるわけではなく、集中力のない子供たち(今があるわけでもないが)は家にいるのが飽きてくる状況が毎度訪れるものだ。

すると普段はつるむことの少ないわれわれ兄弟も
珍しく一緒に行動を共にするのであった。

ちょうどあの日は親からいくらかのお小遣いをもらって、
近所の文具店に買い物(暇つぶし)に行った日だった…

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2007年05月01日

久々復活、ノー!ブラザー!【複雑?骨折編】

あれは兄が社会人、僕が大学2年のころのお話。

そのころ僕はすでに大学生となり、同時に東京での一人暮らしにも慣れてきていた頃だった。
実家での兄からの理不尽な仕打ちや受験勉強をやらなきゃいけないストレス
(やらなきゃいけないという脅迫概念のストレス。やるやらないはまた別の話)、
すべてのものから開放され、もしかしたらそれまで生きてきた中で一番時間があり余裕をぶっかましてた時期であった。


ある夏の日の夜。
一人暮らしのアパートの電話が鳴る。
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2006年08月11日

ノー!ブラザー! 【番外編 成すがママ】

こんにちは!にもつです。

今日はワタクシ誕生日でございます。
だというのに二日酔いで朝を迎えるという
最悪に近い一日で始まりました。

さてさてみなさん、にもつの誕生日といえば??

そうですね〜、家族からのお祝いメール紹介ですね〜。
今回は母からのメール紹介!

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2006年01月24日

ノー!ブラザー! 【PK勝負!編】

「笑者の影に敗者あり」 【ペレ】

小学校低学年。
学校が終わってやることといえば友達との遊び。
放課後に近くの公園で、家までの帰り道で、家に帰ってきてから友達の家で、
僕が子供であったころにはいろいろ遊ぶ場所があった。
たいしたプレイスポットなどない田舎ではあったが、そこは若さあふれる想像力でカバー。
しかし、
大体精一杯遊んだところで家に帰るのは18時。
低学年のころは夜遊びなどという発想もなく
夕げの支度が完了するころにはしっかり家に帰るのが大体の流れであった。

そうすると夕食が食べ終わるのが19時。
何だかんだいってお風呂に入り終わるのが20時。
僕はそもそもよく寝る子であったため就寝が21時。
すると20時から21時までの一時間、僕は時間を持て余すことになる。
そこで登場するのが兄。
大体同じような境遇にいるので互いに持て余しているところで開発した遊びが、

『部屋内PK合戦』

それは僕が小学校2年生、兄が小学校4年生、さらに上の兄が中学校1年生のときの話。

一番上の兄は中学校に入り部活が忙しくなり、
また中学生という微妙な年頃からか毛も生えていない弟たちと遊ぶことはなかったので、
基本的には次男三男(次長課長みたいですが)でお互いが風呂に入り終わったあと
子供部屋(懐かしい響きですね)に集合する。

ルールとしては基本的にはサッカーのPK合戦(5本ずつ蹴る)と同じ。
違っているのはゴールに向かって打つのではなく、柱と柱の間をゴールに見立て、
サッカーボールではなく若干やわらかめで小さめのボールを使用。
もちろん二人しかいないのでキッカーとキーパーを兼任する。
そんなゲームを飽きずに時には喧嘩にも発展しつつ、とは言えやることもないので翌日にはあっさり同じ事を行っていた。

ただ同じことをやっていると飽きが来るものである日、
『つまんねえから負けたほうが罰ゲームやろうぜ』ということになった。

ちなみに言っておくとこのゲーム、小2と小4との戦いなので基本的には兄のほうが優勢なゲーム。
しかし僕も単なる負けん気と罰といってもお小遣いから50円くらい持っていかれるくらいだろうと勝手に思っていた。

いざPK合戦に。

結果、三男敗退。

そして罰ゲーム。

兄から罰が言い渡される。
その内容とは・・・

注:これからは不適切な表現があります!!
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2006年01月17日

ノー!ブラザー!【2006 帰省編】

「男らしくないYAMATO」【長渕強し?】

少し前の話になってしまうがお正月休みを利用して帰省した。
僕は29日くらいに日程の調整をつけようと実家に連絡。
父が出たところ
『おー、○○(兄の名前)は昨日から来てるよ』と
兄は例年通りの正月は実家暮らし。
やっぱり例年通り暇なようである。

そして元旦から一日ほどたってから帰省。
家に着くなり兄登場。夕方前に着いたにもかかわらず上下スウェット。
たぶん実家に来てからずっとその格好なのだろう。
開口一番
『そういやお前ツヨシ(長渕剛)のライブ行った?』と質問される。

『あぁ行ったよ。武道館の初日に行ったけど。』と僕。

『そうなんだ。あの一番イマイチだったやつだ』と兄。
来た、早速軽いジャブを入れられる。

俺は横浜アリーナと武道館2日で計3回行ったぜ』と兄。

こいつホントに仕事してんのかよ・・・と不安になる。

『二日目の武道館なんかよ、清原が真横にいたぜ。』

嘘つけ!!絶対真横じゃないはずだ。見えるところにいたレベルってだけだろうと言いたかったが面倒くさいのでやめる。

『あ、そう。よかったじゃん。』と僕。

『アリーナがこれまた良くてな〜。』と自慢話に入る。
これまた面倒くさくなりそうだったので話を変えることに。

『そういえば「男たちのYAMATO」は観たの?』
知らない方のために言っておくと「男たちのYAMATO」は長渕剛が主題歌を歌っている。

『・・・いや、観てない。』と兄。

『あ、そうなんだ。そこまで観には行かないんだ?結構いいって評判だけど』

『・・・あ、そう。』なぜか話を濁そうとする兄。

『俺は1月中に観にいこうと思ってんだけどね、早く行かないと終わるし』

『・・・ふうん。』

『(???)』
どうしたんだ。これまで長渕関連のアイテムやイベント、TV出演など欠かさずチェックしていたヤツなのだから
確実に主題歌を歌っている映画は観にいくはずなのだが・・・

おかしいぞ、思っていた矢先、兄の口から驚愕の言葉が。


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2005年10月25日

ノー!ブラザー!【イカサマ編】

「ズルイ男」【ちゃ乱Q】

小さい頃はすぐ夢中になる。
帰る時間を忘れて遊びまくったり、
授業中だというのに漫画を書くのに集中したり、
遊びなのに本気になって喧嘩をしたり、
欲しいものがあるとそれしか見えなくなったり・・・

そんなある日我々兄弟が購入していた雑誌、
『STRIKER(ストライカー)』というサッカー雑誌があった。
あれは確か兄が小学6年生、僕が4年生の頃の話。

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2005年10月04日

ノー!ブラザー!【恥らい編】

「翼の折れないエンジェル」【中村あぶみ】

恥ずかしい過去。
誰にも知られたくない過去。
忘れてたい過去。
忘れて欲しい過去。

そんなものが人には一つ二つあるかと思います。
かく言う私もそんなものが一つ二つあります。

ボク、「永井真理子」のファンでした・・・
キャー!恥ずかしい!恥ずい!
中学から高校にかけて僕は永井真理子のファンであった。
確か高校時代WOWOWの放送で、
「永井真理子ライブ!AT西武球場 生放送!」と銘打った放映がありました。
ノリノリで観ていた僕ですが、ライブも佳境にさしかかり、
アンコールのMCにて、
「ワタクシ永井真理子、そこにいるギタリスト廣田コージ氏(名前まで覚えてるな俺・・・)と結婚しまーす!!」
と発表が!!

・・・ショック。
・・・・・・大ショック。
そんなショックを受けた高校1年生のボク。

今となっては単なる恥ずかしい過去、に昇華しつつあるのですが、
そんな時代って誰にでもありますよね?うんうん。

そして当然ヤツ、ボクの兄にもそれに該当するであろうものがありました。

それは・・・
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2005年09月02日

ノー!ブラザー!【文化祭編】

「学園変国」 【フィンガー4】

夏も過ぎ、秋風を感じられるようになったここ数日ですね。
さて、秋と言えば?!
秋刀魚!栗!読書!運動会!
・・・・・・文化祭!!!

あれは兄が中学校3年、僕が中学校1年の時のお話。
同じ中学校に所属していた我々はもちろん同じ学校の文化祭に参加しなければならない。
といっても中学校の文化祭なので、合唱コンクールや有志の出し物、美術の授業での作品の展示など、だいたいどこの学校でもそんなものであった。
大概が平穏無事に、たいした不平不満も満足感も得られずに終わるのが相場であるが、
僕は一人重たい気持ちを引きずっていた。

なぜなら、

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2005年08月12日

ノー!ブラザー!【誕生日編】

昨日は僕の誕生日。

みんなからのお祝いの言葉をたくさん、といいたいところだが
学生じゃあるまいし年々誕生日というもののプライオリティが下がってきます。

そんな中やはり持つべきものは家族。
抜かりなく携帯のメールにお祝いの言葉が。
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2005年08月02日

ノー!ブラザー!【団結編】

「何でだ郎」 【ケツ&ホモ】

確か3年ほど前の祖父の13回忌。
僕の父は長男なのでその手の取り仕切りを行なわなければならない。
そしてウチの家族は全員法事をはじめ冠婚葬祭系の行事が大嫌いなのだ。

理由はどこにでもある単純な話で『親戚同士仲が悪いから』である。

不思議なもので親戚というものはよっぽど仲が良くなるか
よっぽど仲が悪くなるかのどちらかのような気がする。
ウチも母方の親戚は仲が良いのだが、父方が仲が悪い。

今回はその父方の13回忌。

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2005年06月21日

ノー!ブラザー! 【じいちゃん90歳祝い編】

「亀の甲より酒の幸」 【古人】

先日、ウチのじいちゃんが90歳(!)を迎えるということでそのお祝い会があった。
先月はおばあちゃんの米寿祝い、今月はじいちゃんの90歳祝い(といっても米寿のお祝いもやったのだが・・・何回祝ったら気が済むんだ?)と、何かとお祝い事はきっちりやる家族であったりする(細かいようだが、ばあちゃん:父方 じいちゃん:母方 なのでまったく別の家系なのだ)。
毎度休みの日に家族が集まり、老人の労いをする。一見すると非常に温かい家族という
印象を受けなくもないが、そのじいちゃんの90歳祝いにて確信したことがある。

それは

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2005年06月07日

ノー!ブラザー!【髪型編】

「はい、ボーズ!」 【篠山鬼心】

あれは兄が中学校3年、僕が中学校1年の時のお話。
僕が住んでいたところは結構な田舎で、自転車はヘルメット着用で通学。
学生服に白い学校指定のスニーカー、という典型的な田舎の学校であった。
何が落ちてくるのか分らないがヘルメット。
学生服とのコントラストが眩い白いスニーカー。

そして極めつけは、僕が入学した当時、男子学生はみんな『坊主』というのが決まりであった。
余談だが僕は頭の形が悪く、しかも絵に描いたようにきれーいな『富士額』であったために、
坊主にするのが非常にイヤであった。たまらなくイヤであった。
僕の場合坊主になると髪が長い時よりも見苦しいというアイロニーを招いていた。
そもそもその軍隊的な発想も好きではなかった。

そして入学したその冬。学校で一大事が起こった。続きを読む
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2005年05月31日

ノー!ブラザー【部活編A】

「KAZUの子たちは皆踊る」 【村上春ま樹】

あれは兄が高3、僕が高1のころのお話。
我々は高校生になっても同じ学校(ヤツは商業科、僕は普通科というおつむの程度の違いはあるのだが)、そして同じサッカー部に所属していた。
先輩後輩の関係というわけである。
そして相変わらず思うのだが、その素顔はさらに馬鹿なヤツになっていたりするのだ。
年々馬鹿さ加減に拍車がかかる、ライクアローリングストーン馬鹿。




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2005年05月27日

ノー!ブラザー!【部活編】

「骨折り損の、くたばれ儲け」 【大空ツバサ】

あれは兄が中3、僕が中1のころのお話。
我々は同じサッカー部に所属していた。先輩後輩の関係というわけである。
そして毎日思うのだが、その素顔は非常に嫌なやつなのである。

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2005年05月20日

ノー!ブラザー!【ばあちゃん米寿のお祝い編】

「見栄を張ったっていいじゃないか、人間だもの」
【相口みつを】

先週、うちの髪の黒々とした、現在でも普通にコーラを愛飲するおばあちゃんの米寿のお祝い会が開催された。といっても顔なじみ(だとウチの両親は思っている)のてんぷら屋さんを貸切って内々でささやかに開催するといったものであった。
当日、新幹線でその実家近くのてんぷら屋さんに向かい、店に入ったところ、
何故かほっぺたのボッコリ腫れた次男が・・・
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2005年05月13日

ノー!ブラザー!【おやつ編A】

【続き】
先週はそのおやつ(ゼリー)作りの魅力をツラツラと書かせて頂きましたが、それほど魅力的な行事ですから、単純な子供たちは先を争いゼリーを作りたがるのです。
当時小学2年生の僕と、当時小学4年生の兄のお話になります。

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2005年05月06日

ノー!ブラザー!【おやつ編@】

「甘くない生活」【メバチコ・フェリーニ】

おやつ。
それは一日一度の楽しみ。
おやつ。
それは明日への活力。
おやつ。
それは・・・戦いの場・・・

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2005年04月01日

ノー!ブラザー!【おとなの階段上る編】

「兄からぼた餅」【パスガル】

生まれてから兄が上京するまでの16年間、同じ屋根の下で暮らし、同じ屋根の下なのに必要以上に必要以上に人の領域に入ってくる兄。
そんな兄でもワタクシの領域には入ってこない唯一のアンタッチャブル区域があった。
それは・・・

『異性(エロ)』に関してです。

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2005年01月07日

ノー!ブラザー!【正月編】

今年は珍しく正月に実家に帰った。
といっても一泊しかせず、たらふく食ってしこたま飲んで寝て帰るといった
「山賊」のような帰省であった。

2日に帰って3日にもどるというスケジュールだったのだが、
実家に着くやいなや、兄がいた。

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2004年12月10日

【番外編】怒(ド)っとファザー

ヒトは二面性を持った動物である。
夢中になっていても冷静な自分が上のほうから見守っていたり、
欲に溺れそうになっても抑止してくれる別の自分の存在があったり、
そう『ジキル博士とハイド氏』の如く。

そして私の父も例外ではなく2面性を持った男である。


ちっちゃなことでも結構ルールを守って生きている小心者の父は、
すこしでもルールを守れない輩がいるといつもは温厚な父は『キレる』のだ。

父の二面性がいつ現れるかというと・・・
『車』である。

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