2008年01月30日

聞きたくないのに聞いてしまう。


●「超〜○○よね〜」

 若者言葉「超〜○○よね〜」を50歳を軽く超えた小太りのおばさん達が使っているとホントに耳障りだ。

僕がそんなおばさん達に遭遇したのは近所の人気ラーメン店だった。
カウンターのおばさん達は、とにかく凄い大きな声でしゃべっていた。運悪く隣の席に通された僕。あまりにも耳障りだったが、前から行きたかったラーメン屋だったので食べるまでは立ち去れない。仕方がないので聞きたくもない話に耳を向けるとわかちゃいたがその話が実にくだらない。まさに期待どおりだ。

「近所の○○ちゃんは、私と同じ位の背丈で超〜かわいい」(9回)
「家の旦那は私の足首や手首が超〜細い処が好きなの」(4回)
「前田さんの旦那さん超〜ケチくさいから嫌いなの」(4回)

 人間は歳を取ると同じことを何度も言ってしまう故にそのおばさん達は「超〜○○よね〜」というフレーズを死ぬほど使って会話を続けていた。(僕が数えたのが〔〕にある数だ。)

ラーメンは旨かったが・・・・おばさん達は「超〜うざかった。」



posted by すかんぴんプロジェクト at 00:35| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | みんなのつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック

うわさどおりエっチしてきた(笑)
Excerpt: ここの常連さんが教えてくれたトコいってみたら、本当に一晩中やり続けて41マモ烽烽轤スよ!(笑)
Weblog: 今日は匿名で^^;
Tracked: 2008-01-31 08:42
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。