2005年04月04日

顔はパウラで心は・・・とノリはいいが顔は佐清な2人の女性と観た2本の映画

「エターナル・サンシャイン」 

 終わった恋の思い出を捨てた女と捨て切れなかった男のラブ・ストーリー。主演はジム・キャリーとケイト・ウィンスレット。脇は、イライジャ・ウッドや「スパイダーマン」のヒロインと豪華。

ストーリーは、複雑な感じだったような・・・・・・・、途中に何度も寝てしまった。
記憶を消す事のできる病院で記憶を消してもらった男女があーだこうだと恋愛をどうのこうのする話で、時間軸がごちゃごちゃで、凝ってつくってるぜ!!という気概は感じられたのだが・・・。
僕もこの映画に仕掛けられた睡魔という装置で映画の記憶を消されてしまったのでこれでおわります。

すかんぴん度 ★★


「隣人13号」

 井上三太の同名人気コミックの完全映画化。こんな隣人がいたら嫌だなぁと思いつつオールナイトで観た。グロが多く、最後は少し救われたような不思議な映画。中村獅童の演技と監督の努力でつくられた映画だと思ったが、正直観なくても損しない映画だと思ってしまった。すんません。

すかんぴん度 なし。


posted by すかんぴんプロジェクト at 01:33| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | すかんぴん映画のススメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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