2006年10月05日

映画で儲けた人の本

映画で儲けた人の本です。

今日もどこかで映画はつくられてます。

世界中で作られてます。

が殆どの映画は儲かりません。

特に日本では儲かりません。

僕らも儲かるような作品なんてつくったことないですが

儲かる=賛否両論だが多くの人に観て貰える

なら儲けてみたいです・・・・・・・いつか。

読んでみるかなぁ。


新潮新書 一瀬隆重著

hehehe

出版社/著者からの内容紹介
企画はテレビの二番煎じで、当てても誰も儲からず、製作・配給システムは硬直化……。日本映画界の構造問題は指摘されるようになって久しいが、実態はなかなか変わっていない。映画が「産業」になっているハリウッドに対し、日本映画界の「道楽」体質も相変わらずだ。ただ面白い映画を作る──そのために本当に必要なこととは何なのか。業界の異端児が語る、日本映画界への挑戦状。


posted by すかんぴんプロジェクト at 17:36| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 世の中のできごと。 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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